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【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠「クニヒロ」 12錠

第1類医薬品

この商品は第1類医薬品です。薬剤師による適正使用の確認後に発送されます。 ご購入に当たっては、ご使用者様の状態確認の為の質問に回答いただく必要があります。 薬剤師の確認が終了するまで注文は確定しませんので、表示されているお届け日時が変更になる場合があります。 また、薬剤師が適正でないと判断した場合には注文キャンセルとなりますのでご注意ください。 商品の発送までの詳しい流れはこちらでご確認ください。

【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠「クニヒロ」 12錠
【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠「クニヒロ」 12錠

第1類医薬品

この商品は第1類医薬品です。薬剤師による適正使用の確認後に発送されます。 ご購入に当たっては、ご使用者様の状態確認の為の質問に回答いただく必要があります。 薬剤師の確認が終了するまで注文は確定しませんので、表示されているお届け日時が変更になる場合があります。 また、薬剤師が適正でないと判断した場合には注文キャンセルとなりますのでご注意ください。 商品の発送までの詳しい流れはこちらでご確認ください。

【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠「クニヒロ」 12錠

第1類医薬品

この商品は第1類医薬品です。薬剤師による適正使用の確認後に発送されます。 ご購入に当たっては、ご使用者様の状態確認の為の質問に回答いただく必要があります。 薬剤師の確認が終了するまで注文は確定しませんので、表示されているお届け日時が変更になる場合があります。 また、薬剤師が適正でないと判断した場合には注文キャンセルとなりますのでご注意ください。 商品の発送までの詳しい流れはこちらでご確認ください。

商品について

●痛みや熱は、プロスタグランジンという物質が体内で作られることにより起こります。●ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は解熱成分のロキソプロフェンナトリウム水和物がプロスタグランジンの生成を抑え、痛みや熱に効果をあらわします。

お一人様1個までご購入いただけます。

在庫あります

店舗受け取り不可

550円(税込)

数量:

商品について

●痛みや熱は、プロスタグランジンという物質が体内で作られることにより起こります。●ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は解熱成分のロキソプロフェンナトリウム水和物がプロスタグランジンの生成を抑え、痛みや熱に効果をあらわします。

商品説明

●痛みや熱は、プロスタグランジンという物質が体内で作られることにより起こります。●ロキソプロフェン錠「クニヒロ」は解熱成分のロキソプロフェンナトリウム水和物がプロスタグランジンの生成を抑え、痛みや熱に効果をあらわします。

成分・仕様

内容量

12錠

形状

錠剤

成分/分量

1回量(1錠)中
ロキソプロフェンナトリウム水和物68.1㎎
(無水物として60㎎)

効能/効果

●頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽頭痛・腰痛・関節痛・神経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛
●悪寒・発熱時の解熱

使用上の注意

【してはいけないこと】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)
1、次の人は服用しないでください。
(1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
(3)15歳未満の小児。
(4)医療機関で次の治療を受けている人。
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病
(5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。
(6)出産予定日12週以内の妊婦。
2、本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください。
他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮痛薬
3、服用後は飲酒しないでください。
4、長期連続して服用しないでください。
(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には、服用を中止し、医師の診療を受けてください。)
【相談すること】
1、次の人は服用前に医師、歯科医師または薬剤師に相談してください。
(1)医師または歯科医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)授乳中の人。
(4)高齢者。
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(6)次の診断を受けた人。
気管支ぜんそく、潰瘍性大腸炎、クローン病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
(7)次の病気にかかったことがある人。
胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、血液の病気
2、服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。
(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後、過度の体温低下、虚脱(力が出ない)、四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合
(2)服用後、消化性潰瘍、むくみがあらわれた場合
 また、まれに消化管出血(血を吐く、吐き気・嘔吐、腹痛、黒いタール状の便、血便等があらわれる)、消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐、激しい腹痛等があらわれる)、小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐、腹痛、腹部膨満感等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
(3)服用後、次の症状があらわれた場合
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:腹痛、胃部不快感、食欲不振、吐き気・嘔吐、腹部膨満、胸やけ、口内炎、消化不良
循環器:血圧上昇、動悸
精神神経系:眠気、しびれ、めまい、頭痛
その他:胸痛、倦怠感、顔面のほてり、発熱、貧血、血尿
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
血液障害:のどの痛み、発熱、全身のだるさ、顔やまぶたのうらが白っぽくなる、出血しやすくなる(歯茎の出血、鼻血等)、青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
うっ血性心不全:全身のだるさ、動悸、息切れ、胸部の不快感、胸が痛む、めまい、失神等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上がったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む、手足がしびれる、力が入らない、こわばる、全身がだるい、赤褐色尿等があらわれる。
無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告させれている)
ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
3、服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。
口のかわき、便秘、下痢
4、1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し、この添付文書を持って医師、歯科医師または薬剤師に相談してください。

保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)誤用をさけ、品質を保持するために他の容器に入れ替えないでください。
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。

用法/用量

成人(15歳以上)1回1錠(1日2回まで)
症状があらわれた時、1回1錠をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。
通常1日2回までとしてください。再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。
服用間隔は4時間以上おいてください。

摂取をする上での注意事項

用法・用量に関連する注意
(1)用法・用量を厳守してください。
(2)錠剤の取り出し方
錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)

問い合わせ先(メーカー)

本製品についてのご相談は、お客様相談窓口までお願い致します。
お役様相談窓口
フリーダイヤル 0120-023520
受付時間 平日9:00~17:00(土、日、祝日を除く)

メーカー

皇漢堂薬品(株)

禁忌情報

以下、記載内容で該当項目がある方は購入をお控えください        
 (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。【ロキソプロフェンナトリウム水和物、アスピリン(アセチルサリチ酸)、アスピリンアルミニウム、エテンザミド、イブプロフェン、アセトアミノフェン及びイソプロピルアンチピリンが配合されている解熱鎮痛薬やかぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人】
 (3)15歳未満の小児。
 (4)医療機関で次の治療を受けている人。
  胃・十二指腸潰瘍、肝臓病、腎臓病、心臓病
 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血)、血小板数が少ない(血が止まりにくい、血が出やすい)、白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。
 (6)出産予定日12週以内の妊婦。
 (7)他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬と本剤との併用の予定がある。(本剤を服用している間はアスピリン(アセチルサリチル酸)、アスピリンアルミニウム、エテンザミド、イブプロフェン、アセトアミノフェン及びイソプロピルアンチピリンを配合している他の解熱鎮痛薬、かぜ薬及びアリルイソプロピルアセチル尿素、ブロモバレリル尿素を配合している鎮静薬と併用しないでください。)
 (8)服用前後での飲酒の予定(アルコール摂取時の服用は避けてください)
 (9)長期連続しての服用の予定。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には、服用を中止し、医師の診療を受けてください。)

#タグ

痛み止め

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